横浜市鶴見区にて屋根修理・天窓撤去〈雨漏りの心配からお問い合わせ〉
施工前 こちらが施工前の様子です。 築15年ということもあり
横浜市雨漏り修理センターでは、雨漏り修理をはじめ、屋根工事・塗装工事・防水工事など、住まいを長く安心して使うために欠かせない幅広い施工に対応しています。創業88年の歴史の中で培ってきた技術と経験をもとに、建物の状態やお客様のご希望に合わせて最適な工事をご提案します。屋根は普段目に見えない場所だからこそ、誠実で丁寧な施工が重要です。当店では、国家資格を持つ職人が細部までこだわり、見えない部分こそ手を抜かずに仕上げています。また、施工前後の写真提出や明瞭な見積もりなど、安心して任せていただくための取り組みも徹底。小さな補修から大規模なリフォームまで、住まいの状態を正しく診断し、長く快適に暮らせるようサポートいたします。
雨漏りは「どこから水が入っているのか」を正確に突き止めることが最も重要です。当店では屋根診断士が散水調査を行い、屋根材・板金・防水層・シーリングなど、あらゆる可能性を一つずつ丁寧に確認します。原因を誤ると、どれだけ修理をしても再発してしまうため、調査の精度こそが雨漏り修理の品質を左右します。部分補修で済むケースから、屋根全体の改修が必要なケースまで、状況に応じて最適な工事をご提案。創業88年の経験をもとに、再発を防ぐための確実な施工を行い、長く安心して暮らせる住まいを守ります。
屋根材の劣化が進むと、雨漏りや断熱性能の低下など、住まい全体に影響が出てきます。当店では、既存の屋根を撤去して新しい屋根材に交換する「葺き替え工事」と、既存の屋根を活かしつつ新しい屋根材を重ねる「カバー工法」の両方に対応しています。耐久性・コスト・工期・建物の状態などを総合的に判断し、お客様のご希望に最も合う工法をご提案します。かわらぶき一級技能士や板金一級技能士が在籍しているため、細部まで丁寧な施工が可能です。創業88年で培った技術とノウハウを活かし、住まいを長く守る屋根へと生まれ変わらせます。。

既存の屋根材をすべて撤去し、新しい屋根材へと全面的に交換する工事です。下地の状態までしっかり確認できるため、耐久性を大きく向上させたい場合に最適です。長期的に安心できる屋根へ生まれ変わります。

既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を重ねる工法です。工期が短く、廃材も少ないためコストを抑えられるのが特徴。雨漏りのリスクを抑えつつ、見た目も性能も向上させることができます。

屋根材の割れ、板金の浮き、棟板金の釘抜けなど、劣化が部分的な場合に行う工事です。早期に補修することで雨漏りを防ぎ、屋根全体の寿命を延ばすことができます。小さな不具合でも放置せず、早めの対応が安心です。
雨漏りの原因は屋根だけではありません。ベランダやバルコニー、屋上の防水層が劣化すると、建物内部に水が浸入し、天井や壁にシミが出たり、木材が腐食したりすることがあります。当店ではウレタン防水・シート防水など、建物の構造や劣化状況に合わせた最適な工法をご提案。ひび割れ、膨れ、排水不良などの初期症状にも対応し、早期のメンテナンスで大きなトラブルを防ぎます。防水工事は見た目では劣化がわかりにくいため、定期的な点検が重要です。確実な施工で、建物の寿命を延ばすお手伝いをしています。
ガラス繊維と樹脂を組み合わせた強靭な防水層を作る工法で、ベランダやバルコニーに最適です。軽量で耐久性が高く、ひび割れにも強いのが特徴。メンテナンス性にも優れ、長期間安心して使用できます。
スレート屋根や金属屋根の棟部分に使われる板金は、強風や経年で釘が緩み、雨水が入り込む原因になります。
古い棟板金と下地の貫板を撤去し、新しい部材に交換することで、屋根の接合部からの雨漏りを防止します。
下地の湿気を逃がしながら防水層を作る工法で、既存の防水層が劣化している場合に最適です。膨れや剥がれを防ぎ、長期的に安定した防水性能を発揮します。雨漏りリスクの高い建物にも有効です。
防水シートを貼り付けて防水層を作る工法で、屋上や広い面積の施工に適しています。耐久性が高く、工期も短いのが特徴。建物の状態に合わせて塩ビシート・ゴムシートなどを使い分けます。
屋根や外壁は、日々の紫外線・雨風・気温差によって少しずつ劣化していきます。塗装工事は、建物を美しく保つだけでなく、防水性や耐久性を維持するために欠かせないメンテナンスです。当店では、建物の状態を丁寧に診断し、最適な塗料や工法をご提案します。屋根塗装では、遮熱性や耐候性に優れた塗料を使用し、夏の暑さ対策や長寿命化に貢献。外壁塗装では、ひび割れやチョーキングなどの劣化症状を補修しながら、美観と防水性を回復させます。また、雨樋・破風板・軒天などの付帯部塗装も同時に行うことで、建物全体の耐久性を高めることができます。塗装は見た目以上に建物を守る重要な工事。長く安心して暮らせる住まいづくりのために、確かな技術で丁寧に仕上げます。

紫外線や雨風の影響を受けやすい屋根を保護し、耐久性を高めるための塗装です。遮熱塗料や高耐候塗料を使用し、劣化を防ぎながら美観も向上。定期的な塗装で屋根の寿命を大きく延ばすことができます。

外壁のひび割れやチョーキングを補修し、防水性と美観を回復させる工事です。建物の印象を大きく左右するため、色選びも丁寧にサポート。雨漏りを防ぎ、外壁を長持ちさせるために欠かせないメンテナンスです。

雨樋・破風板・軒天など、建物の細かな部分を保護するための塗装です。付帯部は劣化しやすく、放置すると雨漏りや腐食の原因に。外壁塗装と合わせて行うことで、建物全体の耐久性が向上します。
住まいの外装部分は、屋根以外にもさまざまな場所が劣化しやすく、放置すると雨漏りや建物の傷みに直結します。当店では、雨樋の清掃・交換、軒天の補修、シーリング(コーキング)補修など、日常的にご相談の多い小規模工事にも丁寧に対応しています。こうした部分的なメンテナンスを早めに行うことで、雨漏りの予防や建物全体の寿命延長につながります。地域密着店として、小さな不具合でも気軽に相談できる存在でありたいと考えています。
下記は代表的な小工事の例ですが、住まいに関するどんな工事でも対応可能ですので、お気軽にご相談ください。

落ち葉やゴミで詰まった雨樋を清掃し、破損している場合は交換を行います。雨水が正しく流れないと外壁や基礎部分が傷む原因に。定期的な清掃と早めの交換で、建物の劣化を防ぎ、雨漏りのリスクを大幅に減らすことができます。

軒天は湿気や雨水の影響を受けやすく、剥がれや腐食が起こりやすい部分です。劣化を放置すると外観の悪化だけでなく、雨漏りや害獣侵入の原因にも。適切な補修や張り替えを行うことで、建物の耐久性と美観を保つことができます。

外壁の目地や窓まわりのシーリング材は、経年劣化でひび割れや剥離が発生しやすく、雨漏りの大きな原因になります。劣化部分を打ち替え・打ち増しすることで防水性を回復し、建物内部への浸水を防ぎます。外壁メンテナンスの中でも重要な工事です。
突然の雨漏りや他社で直せなかった雨漏りでも横浜市雨漏り修理センターへお任せください!
横浜市雨漏り修理センターでは、創業88年の歴史の中で、戸建て住宅からアパート、店舗まで数多くの屋根工事・雨漏り修理を手がけてきました。地域密着店として一件一件の現場に真摯に向き合い、丁寧な施工を積み重ねてきた結果、多くのお客様からご紹介やリピートをいただいています。
施工前 こちらが施工前の様子です。 築15年ということもあり
施工前 ご使用になられていたスレート屋根は、経年劣化で色あせ
施工前 こちらが施工前の様子です。 写真では綺麗な様子ですが
施工前 こちらが施工前の様子です。 以前から飛来物によるひび
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