施工実績

横浜市鶴見区にて雨漏り修理〈サッシ廻りからの雨漏り・シーリング打ち増し〉

横浜市鶴見区にて雨漏り修理〈サッシ廻りからの雨漏り・シーリング打ち増し〉の施工前写真
横浜市鶴見区にて雨漏り修理〈サッシ廻りからの雨漏り・シーリング打ち増し〉の施工後写真

ご依頼のきっかけと当社からのご提案

横浜市鶴見区にて「サッシ廻りから雨漏りしている」とのことでお問合せをいただきました。
雨の日になると室内側に雨水の侵入が見られ、不安を感じられていたそうです。
調査を行ったところ、外壁サッシ廻りのシーリングが経年劣化や雨戸まわりのシーリングも硬化・ひび割れが進行しており、防水性が低下し、そこから雨水が侵入している状態でした。
構造的な問題はなく、シーリングの防水性能回復が最優先と判断しました。
今回は、劣化したシーリングの打ち増し施工と外壁全体の塗装工事を行い、雨水の侵入口をしっかり塞ぐ施工内容でご提案させて頂きました。

※今回の施工写真では、
サッシ廻り・雨戸廻りのシーリング打ち増し作業の様子を中心にご紹介しています。

施工の様子

こちらが施工前の様子です。
耐用年数がきれ、破断してきている状態です。
シーリングの劣化による雨漏りは、非常に多く寄せられるお問合せパターンです。

施工個所の養生(マスキングテープ)を貼って下準備を整えます。

密着性を高めるためのプライマーを塗布していきます。

今回使用するシールは「SRシールNB50」です。

しっかりと充填し、均していきます。

完工

養生を剥がして、これにて完工です。
雨漏りをしっかり防止し、再発リスクを抑えた安心の仕上がりです。
その後、足場をそのまま利用し、外壁塗装に入らせて頂きました。

担当者のコメント

この度は「横浜市雨漏り修理センター」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
サッシ廻りの雨漏りは、シーリングの劣化が原因となるケースが非常に多いです。
目立たない部分ですが、防水上はとても重要なポイントになります。
今回のように、シーリング補修と外壁塗装をセットで行うことで、雨漏り対策と建物保護を同時に実現できます。
横浜市鶴見区で「原因がわからない雨漏り」「サッシ廻りが怪しいかも…」と感じたら、お気軽に横浜市雨漏り修理センターにご相談下さい!

現場住所 横浜市鶴見区
施工内容 雨漏り修理・シーリング打ち増し
施工期間 1日

対応エリア

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